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JWP通信

日時・場所・料金

『第4回・亀アリーナ道場マッチ~ピュアドリームプレゼンツ』
日時:4月23日(日) 開場12:30  試合開始13:00
会場:亀アリーナ(東京都足立区中川3丁目14-9)
交通:JR亀有駅北口徒歩15分。
亀有駅北口より東武バス「八潮駅南口」行きに乗り「亀有5丁目」下車10分。
近隣に有料駐車場有。
料金:一般3000円(FC500円引き、当日500円増し)
足立区民&葛飾区民1000円(要身分証明)
小中学生100円、20歳以下の女性無料
販売所:チケットぴあ、ローソンチケット、イープラス、PUREーDREAM株式会社
発売日:先行発売3月5日(日)JWP道場マ ッチ 13:00~
一般発売3月6日(月)
問合せ:PUREーDREAM株式会社 03-5849-2341

【イベント】2017/3/5(日) 『ラストJWP道場マッチ打ち上げ』

『ラストJWP道場マッチ打ち上げ』
時間:3月5日(日)13時開始の道場マッチ終了後(2時間程度)
場所:亀アリーナ・JWP女子プロレス道場(足立区中川3-14-9)
料金:一般3000円、FC2500円 (飲み放題)
参加選手:JWP全選手
飲食持ち込み自由(既製品に限る)
問合せ:JWP女子プロレス 03-5849-2341

見どころ

3月8日(水)浅草花やしき内 花やしき座 19時
『FLy high in the 25th anniversary』
 
1、ビジュアルハンター矢子の仁義なき戦い 20分1本勝負
藤ヶ崎矢子 VS 万喜なつみ(Beginning)
 
 平日開催の浅草大会。オープニングマッチはビジュアルハンター・藤ヶ崎矢子が、成長著しいアクトレスガールズの万喜なつみとシングル初対決。「タッグでは2回ぐらい当たったことあるんですけど、身体能力が高くて小さくてすばしっこい。けど負けられないですね。年明けからはけっこう成敗できてたんですけど、最近は成敗しきれてないので今回は必ず勝ちます」と藤ヶ崎。もくろみ通り、無事に成敗することができるか!?
 
2、シングルマッチ 20分1本勝負
ライディーン鋼 VS 希月あおい(フリー)
 
 ライディーン鋼が並外れた元気とハイテンションで人気を博す希月あおいと異色対決に臨む。キャリアでは2倍の長さを持つ希月を相手に、鋼は「シングルで当たるのは希月さんがアイスリボンにいた時以来、2回目だと思います。元気がすごいので、そこは負けないように頑張りたい。パワーは私のほうが強いのでねじ伏せます」と意気込みを語っている。
 
 
3、タッグマッチ  20分1本勝負
コマンドボリショイ&Leon VS 勝愛実&中野たむ(Beginning)
 
 2・5ラゾーナ川崎大会で初タッグながら好連係を見せた勝愛実とアクトレスガールズの中野たむが再びタッグを結成。2冠タッグ王者のコマンドボリショイ&Leonに挑むことになった。勝は中野について「連係もすごい手応えを感じたしイメージカラーも同じバイオレットで、リング上での相性はとてもいいと思います。1つ1つの動きがすごいしなやかですね。デビューして1年も経ってないことに驚きですし、あれだけ動けたら将来どうなっちゃうんだろう? って…」と高評価。「相手はタッグチャンピオンで簡単な壁ではないですし、与えられた試練にどれだけ自分たちが食らいついていけるかを皆さんに見て頂きたいし、2人にぶつけていきたいと思います」と力強くコメントした。一方のLeonは「ビギニングの選手と当たるのは初なので、最近よくJWPに出てくれてるんですけど、みんな元気が良くて当たってみたいと思ってたので楽しみです。新人は元気がいいのが1番なので。愛実は当たるのは久々ですね。ケガしてから勢いが落ちてると思うので、思い切りぶつかってきてほしいです」と受けて立つ構えだ。
 
 
4、シングルマッチ 30分1本勝負
KAZUKI VS 倉垣翼(フリー)
 
 KAZUKIは倉垣翼との同期対決。10か月ぶりのシングルマッチにKAZUKIは、「倉垣とはずっと試合したくて熱望してたカードです。JWPを抜けてからOZのベルトを巻いたり充実してると思うんですけど今JWPを守ってるのは私だし、JWPの大会で負けるわけにはいかないと思ってます。やっぱり同期だし闘ってて楽しい。JWPでは私も大きいほうなんですけど、さらに大きいのでやりがいがあります」と当日を心待ちにしている。圧倒的なパワーを誇る倉垣を相手に、縦横無尽のヒザ攻撃で活路を見い出せるか?
 
 
5、JWP認定無差別級選手権 30分1本勝負
〈王者〉中森華子 vs 米山香織〈挑戦者〉
 
 2・11板橋大会で米山香織が中森華子の持つ無差別級王座に挑戦表明。かつて同王座のV10など輝かしい実績を持つ米山は、「JWPが4月2日の後楽園ホールで最後になるっていうことを聞いて、このベルトも返上しなければならないっていうことを聞いたら、もう居ても立ってもいられなくなって…。このベルトが世界一だと思ってるし、1番愛着があるベルトなので。やっぱり最後にもう1度このベルトを巻きたいと思って挑戦を名乗り出ました」と理由を説明する。米山に強い想いを持つ中森はリング上で涙を見せるが、「こういうことがなければ、このタイトルマッチも実現しなかったので。今やらなければならない試合だと私は思いました。JWPのチャンピオンとして私がやらなければならないことは、4月2日の後楽園大会でこのベルトを巻いて、最後のチャンピオンになるということです」と決意を述べた。現体制でのJWP女子プロレスとして残り1ヶ月を切った今、選手たちはそれぞれの想いを胸にフィナーレに向けて加速していく。
 

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