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JWP通信

直前情報

12月28日(水)後楽園ホール

《JWP-CLIMAX 2016》
開場17:45 試合開始18:30
料金:特別RS席7000円(完売)、RS席・スーパーシート5000円、指定席A4000円、指定席B3000円、指定席C2000円(FC500円引き、当日500円増し)、18歳以下指定席のみ1000円
交通:JR水道橋駅西口から徒歩3分。都営三田線水道橋駅A2出口から徒歩5分。東京メトロ後楽園駅1、2番出口から徒歩7分。
・5階受付にてオンラインクーポン提示で当日券500円引き
・受付は17時15分開始予定。
(JWPfacebookページ、各選手のブログ、JWPツイッターをご覧ください。)
・オンラインチケット予約の締め切りは大会前日22時まで。
PC、モバイル共通 http://www.jwp-produce.com/
◆売店情報
■先行発売チケット
4月2日(日)後楽園ホール
≪JWP 25th anniversary≫ 12:00
☆前売りチケット御買い上げの方にお好きなトレカをプレゼント!

■ラビット美兎引退記念ツーショット撮影会
17:30より開場まで5階後楽園ホール入口付近にて、ラビット美兎とのツーショット撮影会を行います。こちらで用意するポラロイド写真または、お手持ちのカメラ、携帯電話などで撮影可能です。1枚1000円

■オフィシャルグッズ
☆DVDフェアー開催!2015年のJWPの大会DVD500円引き!2010年~2014年の大会DVD1000円引き‼
☆懐かしグッズ満載!お楽しみ袋 4500円 ※9000円相当
(旧ポートレート1枚、旧パンフレット1冊、旧DVD1枚、写真くじ1枚、中森10thポスター、
JWPキーホルダー、JWPロゴ×プラム麻里子さんイラスト限定Tシャツ)
・最新パンフレット 1000円
・2017年JWP卓上カレンダー 2000円
・ラビット美兎引退記念グッズ(・オリジナルTシャツ 3000円 ・ポートレート2種類 各1000円)
・各大会DVD 2000円~(新作:11.3後楽園ホール≪PURE DREAM≫ 4000円)
・各選手ポートレート(新作:JWP全選手) 各1000円
・JWPロゴTシャツ、各選手オリジナルTシャツ 3000円~
・NEWJWPトートバッグ 2000円
・JWPロゴキーホルダー 500円~
・ツーショットポラロイド撮影 1000円
・写真くじ(生写真2枚入り) 500円
・ジャージ上下 15000円(受注発注受付中)
・中森華子グッズ(・写真集ZE RYO KU3000円 ・Tシャツ3500円 ・フェイスタオル1000円)
・中島安里紗Tシャツ 3500円
・DVD「中島安里紗激闘史2」5800円
・全力バタンキューTシャツ 3000円
・Leonオリジナルタオル 1000円
・オリジナルステッカー(WANTED’14) 500円
・コマンドボリショイCD「雨のち晴れ」1000円
・ベストフレンズCD「フレンズ」1080円

☆通信販売ご利用のご案内☆
JWP各グッズ、チケット、DVDなどの通信販売のご利用の際に、銀行振込のご利用が可能となりました。
より便利になったJWP通販を是非ご利用ください。
お問合せ、ご注文は通販専用アドレスjwp_shop@yahoo.co.jpからどうぞ。
▼JWP2016年アワード投票締め切り迫る!
2016年JWPで最も活躍した選手、年間最高試合などを決定するJWPアワードの投票の受付が間もなく終了となります。
専用の用紙に必定事項を明記しJWP売店、郵送、FAXで受付いたします。
会場締め切りは12月28日後楽園大会
※郵送、FAXは12月30日必着まで。
住所:東京都足立区六木3-6-4
FAX:03-5849-2342
発表:2017年1月8日(日)13時、「JWP新道場こけら落とし祭り」

問合せ:JWP女子プロレス03-5849-2341

JWP女子プロレス

テーマ:

【見どころ】12月28日(水)後楽園ホール 18時半

12月28日(水)後楽園ホール 18時半
『JWP-CLIMAX 2016』

1)ヤングパワー炸裂!! タッグマッチ 15分1本勝負
ライディーン鋼&柊くるみ(アイスリボン)vs山下りな(OSAKA女子)&世羅りさ(アイスリボン)

2016年を締めくくるビッグマッチ。若手の精鋭4人が、そのオープニングマッチを務める。ライディーン鋼は「山下とはベルトを懸けて試合して負けてるので、その借りを後楽園で返したいと思います」と山下をターゲットにすることを公言していたが、カード変更により世羅りさの緊急参戦が決定。同期にあたる鋼と世羅は新人時代に越境タッグを結成していた間柄であり、久々の再会で成長を確かめ合うことになる。また、3日後のアイスリボン後楽園大会でシングル王座を懸けて闘うくるみと世羅は最後の前哨戦。どの組み合わせも熱く激しい闘いとなることは間違いないだろう。

2)ジュニア&POP選手権 30分1本勝負
〈王者〉木村花(Pro-Wrestling ACE) vs 藤ヶ崎矢子〈挑戦者〉

9・18JWP板橋大会で藤ヶ崎矢子を破り、デビューからわずか半年でジュニア2冠王者となった木村花。その後は日向小陽、万喜なつみ、白姫美叶を相手にベルトを防衛しており、母・響子とともに各団体を股にかけて活躍。通常のキャリア1年目の選手としてはありえないほどの経験値を急速に積み重ねている。一方の藤ヶ崎は「自分のことを可愛いと思ってるヤツを成敗する」ビジュアルハンターとしてブレイク。会場での人気は1番といっても過言ではなく、各団体からのオファーも殺到するなど充実をみせている。キャリア4年目となりジュニアでいられる期間もあとわずか。連敗は許されない藤ヶ崎だが、悲願のチャンピオンベルト初戴冠となるか!?
3)スペシャルタッグマッチ 15分1本勝負
KAZUKI&藤本つかさ(アイスリボン)vs松本浩代(フリー)&つくし(アイスリボン)

一風変わったカードとなった第3試合。KAZUKIは『チーム・サファリパーク』として藤本つかさとタッグを結成。約4年ぶりのJWP参戦となる松本浩代がつくしとのタッグで出陣する。11月にOZアカデミー無差別級王者となった松本は「このリングに上がる意味、それをしっかり見せていきたいなと思います。自分の実になる、糧になる何かを探していきたい」と意気込み。かつて新人時代の藤本(マッスルビーナス)に、松本が「オマエらみたいなのがいるからプロレスがダメになるんだ!」と痛烈批判したことがあり、現在の藤本との再会も大きな注目ポイントとなるだろう。また、藤本とつくしは第1試合と同様に3日後のアイスリボンで王座を争う状況にあり、そのスピードとテクニックで魅せてくれることは折り紙付き。つくしから試合中に「クソジジイ」と言われたことを根に持つKAZUKIは、このメンバーの中でどのような闘いを見せるのか?
4)ラビット美兎引退試合 30分1本勝負
ラビット美兎vsSareee(ディアナ)

11・3後楽園大会で寿引退を発表して会場を驚かせたラビット美兎が、約5年間の現役生活に幕を下ろす。当初は盟友・勝愛実との対戦が予定されていたものの、試合中の負傷により勝が無念の長期欠場に。美兎は同じく同期にあたるディアナのSareeeを最後の相手に選んだ。「美兎の最後の相手ができることはすごく嬉しいし、お互い立てなくなるぐらいボコボコに殴り合いたいと思ってます。自分がきっちり最後は勝って、美兎を送り出したいなって思います」と話すSareee。美兎は「Sareeeとは何度もシングルしてきて、いつも刺激をもらっていて。最後の最後まで勝ちにこだわり、最後は自分が勝って笑顔でリングを下りたいと思います!」と必勝を誓う。139cmという小さな体での全力ファイトで大きな支持を集めてきたラビット美兎が、その集大成を見せる。
5)ラスト・ワイルドスナフキン スペシャルタッグマッチ 15分1本勝負
コマンド ボリショイ&木村響子(フリー)vsLeon&里村明衣子(センダイガールズ)

JWP2冠タッグ王者にもなったコマンドボリショイ&木村響子のタッグ『ワイルド・スナフキン』がラストマッチを迎える。引退まで残り1ヶ月を切った木村は「辞める前にやっとかないと気が済まないヤツ」とLeonを対戦相手に指名。そして里村明衣子を相手に選んだボリショイは「今年一緒にアメリカに行ったり、団体を運営しながら自分自身も試合をしてるというところで、すごく私と似てるんですけどもよりワイドな活躍をしているので。そういうところもすごくリスペクトしている」と理由を説明する。さらにボリショイがLeonについて「これからもJWPのクオリティーをもっともっと上に持っていけるような…女子プロ界を突き抜けた技術を見せられるような試合をしていきたい」と言えば、Leonも「これからのJWPのためにも2人にしかできない、より進化した…超越した闘いを見せたい」と呼応。「木村とはもしかしたら最後の対戦になるかもしれないんですけども、全身全霊をかけて叩きつぶしたいと思っています」と熱く燃えている。
6)JWP認定無差別級選手権 30分1本勝負
〈王者〉中島安里紗 vs 中森華子〈挑戦者〉

11・3後楽園大会でJWP退団を発表し、この日を最後にフリーとなる中島安里紗は「自分の中ではもうボリショイさんとのシングルを終えた時点(18日)で1つ区切りがついているので。すべてにおいて中森華子に負ける気がしない。来年以降はフリーの中島安里紗としてこのベルトを巻いて、このベルトをトップのベルトに持っていきたいと思っています。今までベルトを持って団体を辞めてチャンピオンとしてやっていくっていうのは誰もやってきてなかったことだと思うので、今からすごくワクワクして楽しみですね」とコメント。一方、4度目の無差別挑戦となる中森華子は「今までは私個人の挑戦だったかもしれませんが、今回はJWPを背負って挑戦します。JWPとして中島にベルトを持ったまま辞めさせるわけには絶対いきません。この無差別のベルトを“1番じゃないって思ってる”って言ってて、ベルトに想いがない奴が今の中森華子に絶対勝てると思えないので。私が必ず勝ちます」と言い切った。ビッグマッチでのタイトル戦という場数では、ここ数年のJWPを牽引してきたエース・中島に大きく分があると言えるが、中森にはこれまでの中島にとってかわり、JWPをさらに大きくしていくための中心的存在にならなくてはいけないという責務がある。来たるべき2017年、旗揚げ25周年イヤーを迎えるJWPの行方を占う大一番だ。image

JWP女子プロレス

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第1回・2017/1/15(日)13:00- 第1回・亀アリーナJWP道場マッチ~新天地スタート!!~

『第1回・亀アリーナJWP道場マッチ~新天地スタート!!~』
日時:1月15日(日) 開場12:30  試合開始13:00
会場:JWP道場「亀アリーナ」(東京都足立区中川3丁目14-9)
交通:JR亀有駅北口徒歩15分。
亀有駅北口より東武バス「八潮駅南口」行きに乗り「亀有5丁目」下車10分。
近隣に有料駐車場有。
料金:一般3000円(FC500円引き、当日500円増し)
足立区民&葛飾区民1000円(要身分証明)
小中学生100円、20歳以下の女性無料
販売所:チケットぴあ、JWP女子プロレス
発売日:先行発売12月23日(金・祝)JWP道場マッチ 13:00~
一般発売12月26日(月)
問合せ:JWP女子プロレス 03-5849-2341

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