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PURE-J通信

見どころ


▼ライディーン鋼 vs 佐藤亜海
板橋4
 浅草大会からわずか4日で迎える板橋大会。オープニングマッチではライディーン鋼がセンダイガールズの佐藤亜海(あみ)を迎え撃つ。昨年9月にデビューしたばかりの佐藤は、今回がPURE-J初参戦。しっかりした体つきから繰り出すショルダータックルを得意としており、巨体を誇る鋼とのぶつかり合いに期待がかかる。また、宮城県気仙沼市出身であり「3月11日」の試合に、より一層の意気込みを秘めているはずだ。鋼は「初対戦ですが、胸を貸すので思いっきりぶつかって来てもらいたいと思います」と受け止める構えでいる。

▼KAZUKI vs 清水ひかり
板橋2
 KAZUKIはアクトレスガールズ・清水ひかりとのシングル対決。新団体J@stとのダブル所属となり着実な成長を遂げている清水だが、得意のキック攻撃でKAZUKIを苦しめることができるか? キャリア21年目に突入したKAZUKIはどのようなファイトで受けて立つのか?

▼勝愛実 vs 佐藤綾子
板橋3
 勝愛実はディアナの佐藤綾子と初対決。昨年に3児の母としてプロレス復帰を果たした佐藤は、今年1月にジャガー横田率いるクライシスに加入してヒールに転身。新たなファイトスタイルを模索している最中だ。勝は「とても綺麗なプロレスをする方だなという印象があります。キャリアの差は詰められませんが、自分にはそれを跳ねのける突進力と激しさがあると思ってます」と分析。勝の勢いと佐藤の堅実なテクニックが合わされば、意外な好試合が生み出されるかもしれない。

▼中森華子&安納サオリ vs 希月あおい&万喜なつみ
板橋
 4・15後楽園で無差別級のタイトルマッチが決まっている中森華子と希月あおいが、互いにアクトレスガールズをパートナーに迎えてのタッグ対決。3・7浅草大会では希月が師匠でありJWPの天敵とも言える存在だったさくらえみとのタッグで快勝。2人でPURE-J乗っ取りを宣言したばかりだ。「希月の笑顔を消す」と意気込む中森は、どのような策を練ってこの試合に臨むのか?

▼(王者組)コマンドボリショイ&Leon vs 藤ヶ崎矢子&小波(挑戦者組)
タッグ選手権
 2・25板橋大会で『P-Ray-L』コマンドボリショイ&Leonがリング上から「挑戦者を広く募集したい」と呼びかけると、真っ先にリングに上がった藤ヶ崎矢子は小波とのタッグで挑戦を表明。今回のタイトルマッチが決定した。1月にDASH・チサコの持つ無差別級王座に挑戦して玉砕している藤ヶ崎だがPOP以来のベルト戴冠、そして「後楽園でベルトを巻いて入場したい」という目標を掲げている。パートナーとして指名された小波はボリショイからギブアップを奪っている実績もあるだけに、両チームのキャリアの差は大きいものの王者チームにとっても相手に不足はないだろう。藤ヶ崎は「小波とは1回しか組んだことがないけどあの子が練習生の頃から一緒に練習した仲だし、1つ先輩なのにいつのまにか呼び捨てにされてるけど仲はいいです。タッグ王座は初挑戦ですけど、ちょっとのスキを突いていきたい」とコメント。藤ヶ崎&小波がどれだけ意外性のある攻撃を繰り出せるかどうかが鍵となるだろう。1年2ヶ月の長期政権を築くP-Ray-Lを打ち砕くことができるか?

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