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PURE-J通信

見どころ


2月18日(日)
大阪・アゼリア大正ホール 13:00
「レインボーシリーズ 4」

1、シングルマッチ 20分1本勝負
KAZUKI vs めぃりぃ(ブルアーマーリングサービス)

5ヶ月ぶりとなるPURE-Jの大阪大会は、KAZUKIとめぃりぃのシングル対決からスタート。大阪大会ではすっかりお馴染みとなっためぃりぃ。試合中に突然始まる“プロレスではない闘い”で対戦する選手たちを苦しめているが、KAZUKIは「萌え萌えじゃんけんでも負けません!」と受けて立つ構えだ。めぃりぃがKAZUKIを自分の世界に引き込むのか? KAZUKIはベテランならではの落ち着きで無事に勝利することができるのか?

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2、シングルマッチ 20分1本勝負
藤ヶ崎矢子 vs 青木いつ希(ジャパンプロレス2000)

めでたく新成人となり、昨年末には一緒に振り袖撮影も行なった藤ヶ崎矢子と青木いつ希。通算3度目のシングル対決となるが、PURE-Jのリングではこれが初めてとなる。重量感あふれるヒップアタックを連発するなどアグレッシブさを増している藤ヶ崎に対し、キャリア2年目の青木は学業と両立させながらのプロレス活動ながらも伸び盛り。若さと気迫がぶつかり合う好勝負が期待される。

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3、タッグマッチ 20分1本勝負
Leon&高瀬みゆき(Beginning)vsライディーン鋼&救世忍者乱丸

Leon&高瀬みゆきの『RED SOUL』が大阪に初登場。対するはライディーン鋼&救世忍者乱丸という異色タッグだ。地元凱旋の高瀬がより一層の気迫のファイトを見せることは明らかだが、相手に乱丸が入るだけに一筋縄ではいかないだろう。ひとたび乱丸の術中にハマってしまえば気迫も闘志も、すべて笑いに変えられてしまうからだ。

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4、PURE-Jスペシャル6人タッグマッチ 30分1本勝負
コマンド ボリショイ&Leon&藤ヶ崎矢子vsKAZUKI&勝愛実&ライディーン鋼

メインイベントに出場する中森華子を除いたPURE-J6選手による純血対決がセミファイナルにラインナップ。6人のうち4人はこの日2試合目となるが、純血ならではの濃密な攻防で魅せてくれるに違いない。その中でも特に強い自己主張や、意欲を見せる選手は誰か?  勝愛実はチサコと中森のどちらが勝利してもベルトへの挑戦を公言しており、今後の行方を占う上でもポイントとなる一戦と言えるだろう。

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5、PURE-J認定無差別級選手権 30分1本勝負
< 王者>DASH・チサコ(センダイガールズ)vs<挑戦者>中森華子

昨年12月の後楽園大会でDASH・チサコに敗れ、無差別級王座の他団体流出とともに長い髪を失った中森華子。まだ記憶に新しいところだが、再戦のチャンスは意外にも早く訪れた。「1度だけ」という条件で中森とのリターンマッチを了承したチサコは、「中森華子がなんぼのもんよ。タイトルマッチ当日までに鍛えた成果、練習の成果を発揮できるように頑張ってください」と余裕のコメント。中森は「この2か月間、とにかくベルトを獲り返したい気持ちでした。髪の毛伸びるまでなんて待ってられないし、今の私で獲りに行きます。新しいトレーニングも取り入れていて、オールラウンドプレイヤーになれるようなチャンピオン像を描いているので、あとは当日を迎えるだけだと思ってます」とこのワンチャンスに懸けている。情念にあふれる2人の一騎打ちは舞台を大阪に移し、またもやクライマックスを迎える。

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