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JWP通信

見どころ


8月20日(日)
板橋グリーンホール 17時
「GO!GO!PURE-J!!」

1)ビジュアルハンター矢子の仁義なき戦い シングルマッチ 20分1本勝負
藤ヶ崎矢子 vs X

8・11後楽園大会で1000人超に見守られる中、旗揚げ戦として新たなスタートを切ったPURE−J女子プロレス。この日の第2戦からは早くもJWP無差別級を継承する新設王座を巡っての、新たな闘いがスタートする。オープニングマッチは藤ヶ崎矢子のビジュアルハンターシリーズ。後楽園ではレジェンドの井上貴子を相手に自分流のスタイルで爆笑を集めた藤ヶ崎だが、まだまだハントは終わらない。この日の対戦相手「X」は誰だ!?

2)初代PURE-J認定無差別級王座決定予選リーグ 20分1本勝負
【Powerブロック】ライディーン鋼vsアレックス・リー

初代PURE−J認定無差別級王座に名乗りを上げた選手は12名。まずは予選リーグとして3人ずつが、それぞれ4つのブロックに分かれてトップを争うことになる。8・11後楽園で顔にペイントを施して変身をアピールしたライディーン鋼は、松本浩代を相手に真っ向勝負を展開。善戦だけではない明確な実績が欲しいところであり、新たなベルトを目指す闘いは絶好のチャンスと言えるだろう。一方、センダイガールズやOZアカデミーにもレギュラー参戦中のアレックス・リーは、前月の板橋大会で勝愛実を破るなど好調をキープ。ダークホースとなるか?

3)同リーグ 20分1本勝負
【Risesブロック】中森華子 vs 万喜なつみ(Beginning)

JWP無差別級の最後の王者となった中森華子の初戦の相手は万喜なつみ。7・14浅草で開催されたPURE−Jとアクトレスガールズのコラボによる1DAYタッグトーナメントでは優勝を果たした2人が、今回はシングルマッチで激突する。JWPの最後とPURE−Jの始まりをつなぐべく、初代王者への強い意欲を示す中森。このRisesブロックではリーグ戦終了時に同点となった場合に年齢の若い選手が代表となるため、勝ち点をしっかりキープしていくことが重要になる。また、万喜は盟友の安納サオリがPOP王者となった今、期するものがあるだろう。8・11後楽園では希月あおいから金星をあげるなど、あなどれない存在だ。

4)同リーグ 20分1本勝負
【Utilityブロック】コマンドボリショイ vs 希月あおい

「多様性」という意味を持つUtilityブロックの初戦はコマンドボリショイと希月あおいが激突。PURE−Jの代表でありながらボディビルへの挑戦を続けるなど、常に進化と挑戦を続けるボリショイ。そして相手を攪乱(かくらん)することを得意とする希月は、1対1の闘いでどのように攻略するのか? このブロックでは同点の場合にキャリアが浅いほうが代表となるため、もし引き分けに持ち込まれるようなことがあればボリショイにとっては不利となる。いつも以上に戦略や駆け引きも重要になるだろう。

5)スペシャルタッグマッチ30分1本勝負
KAZUKI&Leon vs 勝愛実&安納サオリ(Beginning)

KAZUKI&LeonというPURE−DREAM株式会社の取締役タッグに、勝愛実&安納サオリの異色ペアが挑む。POP王者となった安納と組むことになった勝は、「KAZUKIさんは同じ【Excitingブロック】で対戦することが決まっています。この試合はリーグ戦ではないけども、気持ちはすでに走り出しています。タッグパートナーの安納選手もこのリーグ戦に出場することが決まっているので、全員に負けるわけには行きません。PURE−Jの未来は勝愛実が魅せます」と勝利を誓う。

6)故・プラム麻里子さん追悼オンリーギブアップバトルロイヤル 無制限1本勝負
出場:PURE-J全選手
ルール:ギブアップを奪われた選手は退場。最後の2人になったら2カウントフォールルールも追加となる。

この日の最後に行なわれる試合は、PURE−J全選手参加のオンリーギブアップルールによるバトルロイヤル。プラム麻里子さんが亡くなってから今年でちょうど20年になるが、JWPからPURE−Jとなっても追悼の気持ちは変わることなく、これからも続いていく。バトルロイヤルならではの攻防を楽しみつつ、在りし日のプラムさんに思いを馳せたい。

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JWP改め

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