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JWP通信

見どころ


3月20日(月・祝)板橋グリーンホール大会 13時

『FLY high in the 25th anniversary』

1、ビジュアルハンター矢子の仁義なき戦い
藤ヶ崎矢子vs高瀬みゆき(Beginning)

3.8浅草大会で万喜なつみを破った藤ヶ崎矢子は、4・2後楽園での安納サオリ戦をアピール。アクトレスガールズのトップ2人の連破を宣言するが、「どこに目つけてんねん! アクトレスガールズは万喜なつみと安納サオリだけですか? ここにもメッチャ可愛い選手いるんですけど」と、待ったをかけたのが高瀬みゆき。まだキャリアは浅いながらも、威勢のよさとセクシーポーズの披露で対戦を受諾させてみせた。「アンタ前すっぴん見たけど、全然顔ちがうよ」とケチをつけた藤ヶ崎は、アクトレスガールズを制圧することができるか?
2、シングルマッチ 20分1本勝負

Leon vs 長崎まる子(アイスリボン)

“ハイスピード”を誇るLeonと、“猛スピード”を掲げる長崎まる子が2ヶ月ぶりのシングル対決。Leonは長崎について「スピードもガッツもある。2ヶ月でどれだけ成長しているか楽しみです」とコメント。長崎は「前回はLeonさんの流れに全部持っていかれて負けたので、少しでも爪跡を残せる…かつスキがあればIMG_2476勝ちにいこうと思ってます! 先輩相手にいかに自分の猛スピードを見せるか? 猪突猛進っていう丸め込みが相手のスキを突いた攻撃なので、それで仕留めにかかろうと思ってます」と、必殺技の丸め込みで大金星を狙っている。
3、スペシャルシングルマッチ 20分1本勝負
ボリショイキッドvs宮崎有妃(フリー)

神出鬼没のボリショイキッドが板橋大会に登場。対戦相手はJWP出身で、4・2後楽園への出場も決まっている宮崎有妃だ。昨年12月のダイナマイト・関西引退興行では6人タッグマッチで対戦しているが、シングルマッチはかなり久々となる。ともにタイプがまったく異なる技巧派コミカルレスラーであり、どちらが自分の世界に引きずりこむかの勝負と言えるだろう。

IMG_2477 4、スペシャル6人タッグマッチ 30分1本勝負
KAZUKI&ライディーン鋼&倉垣翼vs勝愛実&中野たむ(Beginning)&真琴(REINA)

混成メンバーによるにぎやかな6人タッグマッチがラインナップされた。KAZUKIは「倉垣とWANTED’14は後楽園ホールで、それぞれJWP認定のベルトに挑戦する者たちのチーム。体の大きさも違うし負けるわけいかない」と意気込み。一方、タッグを組む機会が増えている勝愛実と中野たむに、REINAの真琴が加わりイメージカラーが紫のスペシャルトリオが実現することになった。勝は「真琴選手とは初タッグ! たむちゃんとはこれで3度目のタッグ結成です。再デビュー後初となる倉垣さんとの対戦もとても楽しみ。この6人の中で埋もれずに自分が1番インパクトを残して勝利を挙げます!」と必勝を誓う。
5、中森華子6人掛け~Road to Fainl Defending Champion  シングルマッチ 5分1本勝負×6
中森華子vsJWP所属選手
※コマンド ボリショイ、Leon、KAZUKI、勝愛実、ライディーン鋼、藤ヶ崎矢子(対戦順は当日発表)

3・8浅草大会で米山香織からベルトを防衛した無差別級王者・中森華子は、「今いるJWPの選手全員とシングルします。全員倒します。強い中森華子を見せて後楽園大会の舞台に立ちたいと思います」とアピールし、今回の6人がけが決定した。5分1本勝負で次々と選手が登場する過酷な試合形式に挑む理由について、「このメンバーでやっていくのは変わりないけど『JWP』の選手でやるのは今しかない。今の中森華子だったら(全員を)倒せると思うし、倒してこそ4月2日に強い中森華子を見せれると思う」とコメント。この試合でJWP最強を改めて証明した上で、倉垣翼との最後の無差別級選手権試合へつなげる公算だ。

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